ANDAMUL — SINCE 2004, TOKYO

商社、コンテンツ、ゲーム、化粧品。
そして、AI。

業界も国境も越えて事業をつくってきた代表のもと、アンダムルは中小企業のAI活用を、社員研修から業務改革・新事業づくりまで一貫して支援します。

AIを、
現場の言葉で。

Philosophy私たちの考え

AIは、一部の大企業の
ものではありません。

i-modeのときも、スマートフォンのときも、
新しい技術を使いこなした会社から景色が変わりました。AIも同じです。

ただ、多くの中小企業では「何から始めればいいか分からない」まま時間が過ぎています。大切なのは、AIを知ることではありません。社員一人ひとりが、自社の仕事でAIを使えるようになることです。

私たちは、ツールの使い方ではなく、
あなたの会社の「仕事」から話を始めます。

Story歩み

新しい技術が、
仕事を変える
瞬間を、
何度も見てきました。

業界が変わるたびに一から学び直し、現場で答えを探してきた。その積み重ねが、いまのアンダムルのAI支援の土台です。

  1. 01.

    韓国出身

    中央大学卒業・早稲田大学MBA修了
    大学卒業後、商社に入社。

  2. 02.

    i-modeとの出会い

    携帯コンテンツの可能性に惹かれ、コンテンツ業界へ。参画した会社が東証上場を果たす。

  3. 03.

    2004年 アンダムル創業

    NTTドコモで、携帯電話業界初のK-POP配信を手がける。

  4. 04.

    スマホゲーム

    企画・開発・運営まで、自社で一貫して担う。

  5. 05.

    化粧品

    企画・製造・販売まで、メーカーとして手がける。

  6. 06.

    そして、AI

    その経験のすべてを、中小企業のAI導入と、困難に立ち向かう経営者の支援に注ぐ。

Service事業内容

AIで、仕事と事業を変える。

01
AI Training & Adoption

AI研修・導入支援

主力サービス ANDAMUL AI経営スクール

社員が、自社の仕事でAIを使えるように。

助成金の活用を想定した実践型研修から、現場へのAIツールの導入・定着まで一貫して支援します。オンライン必修94講座と、受講企業の実際の業務を題材にした企業別実践研修3時間を組み合わせています。

ANDAMUL AI経営スクールを見る →

02
Business Transformation

AI・DXによる業務改革・新事業開発

業務を軽くし、強みを新しい事業へ。

AIとデジタル技術で業務の効率化・見える化を進め、自社の強みを活かした新サービス・新事業づくりを支援します。仕事を入力・処理・出力に分解し、どこにAIを入れると会社が変わるかを、経営の言葉で一緒に考えます。

相談する →

03
Content Production

コンテンツ企画・開発・運用

作って、届けて、運営する。

創業以来20年以上にわたり、通信キャリア向けモバイルコンテンツ、スマホゲーム、Webサービスを企画・開発・運営してきました。AI研修の教材94講座と受講システムも、この力で自社開発しています。

Why Andamul選ばれる理由

AI研修の会社は数多くあります。
その中で、私たちにできること。

REASON 01

作ってきた人が教える

20年、自社でサービスを作り、運営してきました。94講座の教材も受講システムも自社開発。机上の話ではなく、現場で使える形でお渡しします。

REASON 02

経営者の目線で、仕事を分解する

商社・コンテンツ・メーカー。業種をまたいで事業を立ち上げてきたから、どの仕事にAIを入れると会社が変わるかを、経営の言葉で一緒に考えられます。

REASON 03

「越えてきた」経営者だから分かる

異国で起業し、言葉と商習慣の壁を越えてきました。日本の制度や手続きの分かりにくさも、身をもって知っています。外国出身の経営者の方も、日本語・韓国語・英語で安心してご相談ください。

山岳マラソン大会での代表取締役 崔 康泰
山岳マラソン大会にて(後ろの方のお顔はぼかしています)
CEO代表

代表取締役

崔 康泰

チェ・カンテ

韓国に生まれ、中央大学を卒業後、商社へ。i-modeとの出会いからコンテンツ業界に飛び込み、2004年にアンダムルを創業しました。

携帯コンテンツ、スマホゲーム、化粧品。異国で、言葉と商習慣の壁を越えながら事業をつくってきた経験のすべてを、いま中小企業のAI導入と、困難に立ち向かう経営者の支援に注いでいます。

学歴
中央大学卒業・早稲田大学MBA修了
相談言語
日本語・韓国語・英語
趣味
囲碁・山岳マラソン・ゴルフ
For international business owners in Japan

Our CEO is a Korea-born entrepreneur who founded ANDAMUL in Tokyo in 2004. We understand the language and business-culture hurdles of running a company in Japan, and we help you put AI to work in your business. Free consultations are available in English, Korean and Japanese.

Company会社概要

株式会社アンダムル

設立
2004年11月16日
代表者
代表取締役 崔 康泰
所在地
〒162-0067
東京都新宿区富久町12-1-908
事業内容
  • AI研修・導入支援
  • AI・DXによる業務改革・新事業開発
  • コンテンツ企画・開発・運用

Contact

AI研修・導入、業務改革のご相談は、代表が直接お話を伺います。
日本語・韓国語・英語で承ります。